スタディポケット株式会社について
私たちは、生成AI技術を活用して、英語学習の心理的ハードルをなくすことを目指しています。「間違えたらどうしよう」「緊張して話せない」——そんな不安を感じることなく、すべての子どもたちが英語を話す楽しさを実感できる世界を創ります。
| 会社名 | スタディポケット株式会社 |
|---|---|
| 代表者 |
代表取締役CEO 山地 瞭 代表取締役CPO 鶴田 浩之 |
| 設立日 | 2019年7月1日 |
| 資本金 | 8,999万円 |
| 所在地 | 東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント 19F |
| 事業内容 |
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| 備考 |
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| 各種認証 |
情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際規格(ISMS認証) 【ISO/IEC 27001:2022】 |
1991年 神奈川県横浜市生まれ。2015年に北海道大学経済学部卒業後、楽天株式会社(現:楽天グループ株式会社)に新卒入社。2017年に株式会社スタジオルを創業し、代表取締役に就任。会員数20万人超の国内最大級の音楽スタジオ予約サイトを創り、株式会社アミューズメントメディア総合学院に企業譲渡。2024年、スタディポケット株式会社の取締役COOに就任。2025年、同社代表取締役CEOに就任。
1991年 長崎県諫早市生まれ。2016年慶應義塾大学環境情報学部卒。13歳(2004年)に初めてプログラミングに触れ、2011年、在学中に20歳で株式会社Labitを創業。大学生向けのスケジュール管理サービス「すごい時間割」を開発、2014年にリクルートキャリアへ事業売却。2014年、Labitの100%子会社として「株式会社ゲームエイト」を設立。月間1億PVのメディアに成長させ株式会社Gunosyに保有株式を売却。2016年6月、渋谷・道玄坂に書店「BOOK LAB TOKYO」をプロデュース。2016年8月、本に特化した日本初のバーコード出品フリマアプリ「ブクマ!」を開発。2017年に開発チームとともにIPO前のメルカリに参画し、グループ会社執行役員に就任。メルカリにおいて、スポーツや習い事・語学・プログラミングなどスキルx教育領域のCtoCサービス「teacha」(ティーチャ) を企画、開発、PMとしてプロデュース。2019年、10年後・20年後を見据えた教育事業を手掛けるため、株式会社LABOT(現在のスタディポケット株式会社)設立、代表取締役に就任。
1985年 神奈川県茅ヶ崎市生まれ。NWエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、インフラエンジニア、ソフトウェアエンジニアを経てSREへ。ふるさとチョイスを運営するトラストバンク、iAEONアプリを提供するイオンスマートテクノロジーではSREチームのマネージャーとして、大規模サービスの信頼性向上とチーム立ち上げを推進。2025年9月よりスタディポケットにソフトウェアエンジニア/SREとして参画し、EdTech領域でのプロダクト開発と信頼性向上に従事し、2026年1月より執行役員CTOに就任。
※ スタディポケット(生成AI)の導入実績です。AI英会話は2026年4月リリース予定です。
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